純白くんのブログ

純白が思ったことを書くだけのブログ。

【愚痴】男であることの限界を感じる瞬間

【愚痴】男であることの限界を感じる瞬間

こんにちは。純白です。

Youtubeに動画を投稿し始めて2か月が経ちました。

文学系で動画を投稿しているのですが、伸びが芳しくありません。

同じ文学系Youtuberのライバルである「梨ちゃんねる」は

昨日のツイートで登録者5000人達成をアナウンスしていました。

彼女は動画投稿歴1年程度ですが、伸びしろが半端ないです。

内容に関しては絶対に負けていない自信があるのですが、

彼女が楽々と達成した登録者100人まで2か月経っても到達していません。

これは男と女の違いです。

今日は愚痴ブログになります。

女は潜在的ファンが多い


これは社会学的にも根拠のあることなのですが、

「人から好かれる」ことにおいて女であることは最高のアドバンテージです。

これは「美人は得だよね」とかいう次元の話ではありません。

ブスであろうが、美人であろうが女である時点で、人気者になる力は男を凌駕します。

男性にはホモフォビアという同性愛禁忌の本能が強く、

男性は男性から癒しを得ることができません。

逆に女性は、癒しを異性同性の両方から得ることができます。

男性アイドルには男性ファンが少ないのに対して、

女性アイドルは女性のコアファンがいることはAKBの握手会動画などからも確認できます。

女性は、男女両方からファンを集められるので発信活動において相当有利です。

この当たり前の事実を覆そうと皆努力しますが、その差は圧倒的です。

Instagramのフォロワー数ランキングを見ても、トップ30人中20人は女です。

男で勝つためには


男で勝つためには、奇人変人さが絶対に必要です。

上記の通り、男は通常は同性のファンになりません。

男を引き付けるには、へずまりゅうや加藤純一のような常軌を逸した強烈な個性が必要です。

男が綺麗なキャラクターを保ったまま、有名になるのはまず無理と考えていいでしょう。

自分も変わっているといわれる側の人間ではありますが、

インフルエンサーとして通用するレベルでは到底ありません。

そういうレベルに到達するには環境から変える必要があります。

常識まじめ人間たちと関わる比率とぶっ飛び人間と関わる比率を

1:1くらいにするとよいと思っています。

まあ俺が求める奇人変人ってあんまりいないんですけどね。

まとめ


愚痴記事になっちゃいましたが、言わせてほしい。

男不利すぎるだろ!!!!

無名から成りあがったへずまりゅうにリスペクト送ります。

それではまた次回の記事でお会いしましょう。さようなら。

Return Top